ビデオリサーチインタラクティブ・ニールセン デジタル事務局



調査目的・データ利用目的

基本(ベーシック)調査について
【調査概要・利用目的】

当調査は、日本全国でどのような人がパソコンやインターネットを利用しているのかを調べ、日本全体の普及状況の統計資料を作成するために行っております。
(そのため、パソコンやインターネットをご利用されていない方にもアンケートをお願いしております。)
また、併せてテレビの視聴率やラジオの聴取率と同様に、インターネットの視聴率を調べるための基礎資料とさせて頂いております。

【調査方法】

全国の世帯数に応じて分割した地点に、RDD手法を用いた電話番号先に対して、毎月調査しております。(そのため、電話番号以外のお名前・ご住所については全くわかりません)


RDD(ランダムデジットダイヤリング法)・・・電話番号をコンピュータにより無作為(ランダム)に発番させ自動的にダイヤルし調査をする手法です。



インターネット利用動向調査(VRINielsen Digital)およびみなさまの普段の生活に関する市場調査について
【調査概要・利用目的】

既に全国で1万人以上の方にパネルメンバーとしてご協力を頂いております《インターネット利用動向調査》は、パネルメンバーの方の偏りをなくすために、機械で無作為に発生させた番号に(RDD)電話をさせて頂き、[ご自宅にパソコンをお持ちになっている]、[インターネットに接続されている]などのいくつかの条件にあったお宅にのみご依頼をさせて頂いております。
《インターネット利用動向調査》は、インターネットにアクセスする回数やご覧になっているサイトの数などを調査することが目的です。
《みなさまのふだんの生活に関する市場調査》は、日頃みなさまが、どのようにインターネットを利用されて、どの程度テレビ・ラジオ・新聞・雑誌などに接しているか、またレジャーやサービス、日常の商品やサービスについてどのようなお考えをお持ちかをお聞きして、どういった人達が、どのようにインターネットを利用するかを分析し、今後の有益なコンテンツの制約や広告プランニングの際の参考資料とさせていただくことを目的としております。
パネルの皆さまからのデータ・回答につきましては、統計的に処理を致します。もちろん、皆様の個人情報は厳重な管理を行っております。
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